社会・地球と感性

私たちは、地球に住み、そこにある人間社会で暮らしています。

このような環境は奇跡の産物であり、様々な循環と多様性によって、日々がつくられていきます。

社会的に対しての感度が高まり、気になる社会になる・・・そんな社会であって欲しいと思います。

社会・地球と感性

綿から糸、そして服を想像してみよう

最初は3粒から始まったワタの種。 庭に植えたら増えると、ワタができた。 翌年にはお店(meets)で、種と作り方を配り始めた。 私たちが来ている服のことを、少しでも想像してみよう。 そんな意味を込めて。 種から芽が出て、葉が開く。 大きくな...
社会・地球と感性

森と未来と共感起業

共感起業のはじまりは、まず自分の共感から。 自分の中にある価値観が、社会や自然などへの想いを共にする人と重なり合わされ、共感することによって、一歩が始まります。 世界から注目される、日本の森林浴と世界初の試み 本日、一般社団法人森と未来から...
アントレプレナーシップ

種まきと土のこと (栽培が教えてくれる、ビジネス思考)

種撒きから、蕾をつけて、花を咲かせる 種蒔きや、花を咲かせるといった表現は、いろいろな場面でよく出てきます。 いろいろな可能性を見つけるために、種蒔きをしておくとかたくさんの努力の結果、花を咲かせるとか 私はぜひ、みなさんに栽培を実際にして...
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社会・地球と感性

植物は台風が来ても逃げられない。対策という段取り。

植物は台風が来ても逃げられない。 対策という段取り。 できることとできないこと、やっても効果のあるものないもの、色々とありますが、まずはよく現場を観察して、感じて、最善を尽くすことにつきます。 経験や知識ではなく観察。 段取りに一番必要なこ...
社会・地球と感性

おたがいさま ~誰かが誰かのために、何かができる

人は誰も、 なにかができて、 なにかができない。 だから、 なにかができれば 誰かのためににそれを活かすことができる。 なにかができなくても 誰かがそれをできるはずだ。 でも多くの人は、 ないものをねだり できないことが気になる。
日々の感性

曖昧な社会で自由に生きる 〜分類されすぎて、居心地が悪くなった社会

すべては曖昧 この世の中の、すべては曖昧だ。 気持ちだって、 男女だって、 人種だって、 職業なんてのも 大人ということさえも 明確な線引きなんて、ない。 でも、曖昧なままでは居られない世の中だ。 なぜ、曖昧で存在できないのだろうか。
段取りの技術

植物に共通して必要なのは、水でも太陽でも肥料でもない。それは・・・

根を掘り上げる植物 チューリップやダリアなどは、球根で増える植物。 花が落ち枯れてから根を掘り上げて保管し、植え直すことで大きな花をつける。 根を掘り上げなくてももちろん花は咲く。 しかし徐々に花の大きさが小さくなる。 球根が分球して増え、...
日々の感性

疎ましい雨、めぐみの雨 〜雨が降る日常と、雨が降らない日常。都会と田舎の雨への意識の違い

都会で暮らしていると、雨は厄介でしかない とても疎ましく感じる存在 どうせなら、ずっと降らなくていい そんなことさえ思ってしまう 服は自由に選べず いつもの電車は遅れ 傘で視界が遮られる 雨は予定を狂わせる、迷惑な存在だ 雨が生活にどんな影...
日々の感性

私たちが地球に住んでいる事を理解できる感性

私の感性が生まれ変わるほどの経験をした地球一周。 その瞬間は、ただただ、その状況を受け入れていただけですが、思い返せば、地球一周をした経験は、感性に大きな影響を及ぼしたように思います。 地球という規模をイメージできますか?   誰もが理屈で...
社会・地球と感性

「弾道ミサイル落下時の行動について」

「弾道ミサイル落下時の行動について」 …段取りできるかなぁ。。。 #弾道ミサイル落下時の行動について #段取り #物騒な世の中 今日からはじめる段取り習慣 ~毎日が段取り視点になるヒントさん(@dandorism)がシェアした投稿 - 20...
日々の感性

メダカとの暮らしを感じる

今日からはじめる段取り習慣 ~毎日が段取り視点になるヒントさん(@dandorism)がシェアした投稿 - 2017 May 23 1:28am PDT
ライフスキル

感性こそが、人生を豊かにし、社会を豊かにする

感性がある、感性がない 感性 この言葉を効くと、自分にあるとかないとか、そういう話題になる傾向にあります。 感性は、誰にでもあります。 そこに、優劣も、高低も、良い悪いも、何もありません。 ただただそこに、人それぞれに感性が存在するのです。...
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